定期購読

外国語書籍

新規会員登録

定期購読

外国語書籍

2022年 05月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
今日
2022年 06月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30   

 

トップ > 特集 > じっくり読みたい茶道書 > 茶書古典集成 6 利休の茶書
書籍 > 茶道書 > 茶書古典集成 > 茶書古典集成 6 利休の茶書

茶書古典集成 6 利休の茶書
茶書古典集成 6 利休の茶書
茶書古典集成 6 利休の茶書
茶書古典集成 6 利休の茶書
茶書古典集成 6 利休の茶書
拡大画像
茶書古典集成 6 利休の茶書
茶書古典集成 6 利休の茶書
茶書古典集成 6 利休の茶書
茶書古典集成 6 利休の茶書
茶書古典集成 6 利休の茶書

茶書古典集成 6 利休の茶書

谷端昭夫/編 

商品コード : 0000004336-0000
製造元 : 谷端昭夫/編 
価格 : 11,000円(税込)
数量
 

配送先ごとに送料をご請求させていただきます。※配送先ごとに、合計金額が5,000円以上は送料無料。   なお、恐れ入りますが通常商品と予約・定期購読商品との同時注文は承れません。個別に決済をお願いいたします。

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
書物を残さなかった利休をめぐる茶書13件
利休を知るための茶書13件


利休伝書といわれるものは数々ありますが、いずれも利休自身が書いたものとはされていません。利休の姿を知るためには、同時代に書かれた書物や子孫の聞書・覚書、茶会記録を紐解くしか手がありません。本書では、利休生前に高弟が著した『山上宗二記』(表千家本と裏千家本)、利休の曾孫江岑が書き残した覚書類、奈良の松屋が書き記した『利休伝』、利休の茶会記とされる『利休百会記』などを取り上げます。さらに、利休とゆかりの深い大徳寺の春屋宗園による『一黙稿』、古溪宗陳による『蒲庵稿』より、茶の湯に関わるものを抄録、後世の創作とされる『今井宗久茶湯書抜』も参考茶書として収録します。
     
谷端昭夫/編
ISBN:978-4-473-04336-8
発売日:2022/3/22
A5判 上製 680頁