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茶道手帳 令和4年(2022)版
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茶道手帳 令和4年(2022)版

淡交社編集局/編

商品コード : 0000004475-0000
製造元 : 淡交社編集局/編
価格 : 880円(税込)
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お茶人の皆様の毎日に寄り添います
親しみやすいデザインと色彩。お茶事、お稽古に役立つ情報が充実


『茶道手帳』の2022年(令和4年)版は、表紙に北村徳齋帛紗店製干支帛紗(寅年)【★】の砥の粉色・瑠璃色の2種を表裏に印刷したリバーシブル仕様。お好みの色を選んでお使い頂けます。付録ページも「歴代家元花押一覧」「樂家歴代の窯印」や茶道具の名所・形状や茶室の部分名称など、お茶事・お稽古にすぐ役立つ情報が充実。流派を問わずお茶人必携の手帳です。

((( 『茶道手帳』ユーザーのおすすめポイントや活用方法をページ下部で紹介しています )))


【★表紙に使用した文様の説明】

北村徳齋帛紗店製干支帛紗「寅」
「蜀巴虎渓四君子文」(しょうはこけいしくんしもん)
虎は千里を往き千里を還り、颯爽と走る姿は風の象徴とされました。故に同じく風の象徴とされる竹と組み合わされたり、勇猛な姿は武家にも好まれ、雲を呼ぶ龍と共にモチーフとして多様化されてきました。
花喰い鳥さながら蘭と菊をくわえ勇壮に動く愛嬌ある虎に、梅と竹を添え四君子文として紹巴織りに仕立てました。
記/北村徳齋

虎に乗り 古屋を越えて 青淵に 鮫龍捕り来む 剣太刀もが
境部王(さかいべのおおきみ)万葉集 巻十六
 
【収録内容】

■年間カレンダー:令和4年(2022年)、令和5年(2023年)
■2022年(令和4年)の周年と遠忌
■月間スケジュール
掲載期間:令和3年(2021年)12月〜令和5年(2023年)1月
二十四節気・方位・時刻・五季・五色・五行・月齢・六曜を表記。
■週間スケジュール
掲載期間:令和3年(2021年)12月27日〜令和5年(2023年)1月1日
見開き左ページは週間予定、右ページはメモなどを自由にご記入いただけます。
二十四節気・方位・時刻・五季・五色・五行・月齢・六曜を表記。
各ページに「利休百首」「茶の湯の銘(季節のことば)」を併載。
■フリーページ:(罫線付き)見開き4ページ
■会記:見開き5ページ
◆付録
会記欄/主要茶人系譜/茶道六家元系譜/歴代家元花押一覧/大徳寺山内の塔頭と茶室/大徳寺派歴代管長/大徳寺塔頭の現住と先住一覧/妙心寺派歴代管長一覧/建仁寺派歴代管長一覧/千家十職系譜/樂家歴代の窯印/三千家・十職年代対照表/大樋長左衛門家系譜/宮寒雉家系譜/香道 志野流宗家系譜/源氏香の図/変体仮名一覧/元号一覧/六十干支/年齢の異称・賀寿/勅題一覧/二十四節気と七十二候/掛物の名所/釜の名所/茶入の名所/仕覆の名所/棗の名所/茶杓の名所と形状/茶碗の名所 茶碗の形状/茶室外観の名称/蹲踞の役石/床の部分名称/点前座の部分名称/満年齢・西暦和暦対照表/月齢/六曜/主な行事

 

淡交社編集局/編

ISBN:978-4-473-04475-4

発売日:2021/9/29

サイズ170mm×90mm 192頁(モノクロ48頁/2色刷144頁)
 

『茶道手帳』ユーザーのおすすめポイント・活用方法はこちら 


【】内は、おすすめ・便利なポイントとして挙げられた付録の名称。


レビュー 茶人に役立つ細やかな情報が満載。(茶道歴:50年以上、茶道教授者)

「月間・週間ページには、祝日の他、初午・奈良のお水取り・三大忌など茶人ならではの【行事】が記載されています。
これらはお茶の趣向に取り入れられることもあり、教養として知っておくと良いでしょうし、調べなくとも知ることができて便利です。
大徳寺で行われる茶会を何席も回る時には、【大徳寺山内の塔頭と茶室】の境内の地図が役立ちます。
位置関係を事前に確認しておけば当日の動きがスムーズになり、茶会をより楽しめます。
【元号一覧】は五十音順になっているため探しやすく、会記や箱書の内容を調べる時に便利です。

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レビュー◆MYお茶の活動記録。知識を深めるきっかけになります。(茶道歴:4年、仕事帰りにお稽古に勤しむ会社員)

「仕事の手帳とは別に、お茶の活動記録として使用しています。
週間ページ右側のフリースペースには、お稽古の振り返りや、先生の言葉で印象に残ったことを記しています。
去年以前の手帳も残しており、去年の同じ時期のお稽古内容と見比べると、思わぬ気付きを得られることも。
【季節のことば】からお稽古の際に使う銘を選び、『茶の湯の銘 季節のことば』で意味を調べるのもおすすめです。
カンツキ・ウチドメ・カイサキなど茶道具の漢字には見慣れないものも多く、【茶道具の名所】はイラスト付きで確認できて便利です。」

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レビュー:日本文化の小ネタの宝庫。(茶道歴:なし、日本文化全般に関心が高い会社員)

「茶道は未経験ですが、表紙の渋いデザインと、“お茶人の毎日に寄り添う”というキャッチコピーに惹かれて昨年初めて購入。
【主要茶人系譜】には有名どころから初めて知る歴史上の人物の名前が並び、兄弟弟子の関係性など妄想がふくらみます。
大徳寺といえば一休さん。国宝や重文も多く、【大徳寺山内の塔頭と茶室】を眺めながら特別拝観を待ちわびます。
香道で用いられる【源氏香の図】は、茶道具のデザインとして使われるとのこと。
茶道具には僅かな細かい部分にも独特の呼び名がついていて、【茶道具の名所】を知っていると人に教えたくなります。」