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淡交新書 茶の湯ブンガク講座

近松・芭蕉から漱石・谷崎まで

石塚 修/著

商品コード : 0000004102-0000
製造元 : 石塚 修/著
価格 : 1,320円(税込)
近松・芭蕉から漱石・谷崎まで
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松尾芭蕉『笈の小文』や、狂言・歌舞伎・文楽、夏目漱石『草枕』など、近世から近代の文学作品には意外と茶の湯が登場します。文学に通じ、自身も茶道の稽古を積む著者が、軽妙な筆致でそうした茶の湯ブンガクの世界を案内。「江戸のサムライにとって茶の湯は出世のツールだった!?」「正岡子規が茶懐石の味噌汁を考察!?」など、思わぬ茶の湯のあり様や文学者の姿、そしてちょっと現代の茶の湯に通じる教訓も読み取れます。

目次PDFはこちら

石塚 修/著

ISBN:978-4-473-04102-9

発売日:2016/8/5

新書判272頁
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